サービス説明
形だけの「健康経営」に、終止符を。
「導入しても使われない」
高額な福利厚生を導入しても、利用するのは一部の健康意識が高い層だけ。大多数の社員は放置状態。
「健康状態が見えない」
年1回の健康診断だけでは、今の社員のコンディションがわからない。メンタル不調の兆候を見逃してしまう。
「離職率が下がらない」
コミュニケーション不足による孤立や体調不良が原因で、優秀な人材が去ってしまう。
AIパーソナルトレーナーとデータ分析が、
企業の「伴走者」になります。
全社員の運動習慣を
AIが自動でサポート
AIパーソナルトレーナーが一人ひとりの体調に合わせて「20秒ストレッチ」などを提案。
無理のないメニューだから、運動が苦手な社員でも自然と続けられます。
組織の健康状態を
リアルタイムに可視化
管理者ダッシュボードで、部署ごとの歩数や運動実施率を一目で把握。
数値化しにくい「社員の活気」をデータで捉え、適切な対策が可能になります。
歩くだけで、
いつの間にかポイント獲得
スマホを持って歩くだけで、歩数が自動的にポイントに変わります。
「今日は一駅歩こうかな?」そんな気持ちが、お小遣いに変わる瞬間です。
会社設定に応じて
ギフト報酬 or 社内特典
勤務先でギフト配布がONなら、ポイント達成に応じてスロットやデジタルギフト報酬が適用されます。
社内特典運用の場合は、社内キャンペーンや独自特典としてポイントを利用できます。
※100pt貯めるごとに挑戦できます(ポイントは減りません)
通信簿機能で
組織の課題を可視化
個人の運動状況と健康状態をリアルタイムに集計。
AIが組織の健康課題を分析し、具体的な改善策を提案します。
貯まったポイントは
会社ルールに沿って利用
デジタルギフト報酬として受け取る場合もあれば、社内で使えるポイント特典として活用する場合もあります。
どちらが適用されるかは、勤務先の運用ルールで決まります。
ポイント特典・貯め方
法人契約の従業員様向けページでは、所属企業の設定に応じて「デジタルギフト報酬」または「社内ポイント特典」のどちらになるかを確認できます。
ポイント利用例
例: 1ポイント0.5円設定なら1,000ポイントで500円分。内部ポイント特典運用の場合は勤務先の案内内容が適用されます。
導入シミュレーション
従業員数を入力して、概算コストをチェックできます。
社員の声による導入効果
エアトレ 導入後の従業員アンケート集計
運動頻度が増えた
タクシーの利用頻度が減った
仕事へ良い影響を及ぼしている
注意事項
- ポイント取得およびデジタルギフト取得の悪用をし、不正ユーザーと判断された場合はデジタルギフトがもらえません。
- 法人プランご利用の場合は、会社用のアドレスでエアトレアプリにログインをしてください。個人のアドレスで利用されると一般向けのプランが適用されます。