始めたい、あなたへ
続かないのは、
気持ちだけの
問題じゃない。
忙しくて時間がない。一人ではきっかけがない。頑張っても変化が見えない。
エアトレは、その最初の一歩からサポートします。
AIパーソナルトレーナーが、あなたの毎日をサポート
運動・食事・毎日の記録を、あなたに合ったAIがサポート。今日できる小さな一歩から、無理なく続けられます。
今日の一歩が、次の一歩になる。
AIと、今日できる小さな運動から。
歩数や食事を記録して、できたを確認。
声かけとポイントで、次の一歩へ。
始めたい、あなたへ
忙しくて時間がない。一人ではきっかけがない。頑張っても変化が見えない。
エアトレは、その最初の一歩からサポートします。
まずは、今日の20秒
今の気持ちや目的を相談すると、AIが今日できる運動を提案。忙しい日も、小さな一歩から始められます。
たとえば、こんな相談から
会話はイメージです。提案は相談内容に応じて変わります。
歩いた日も、記録した日も
歩数や食事を記録して、今日の「できた」を確認。AIのアドバイスと声かけが、次の一歩を支えます。
歩数連携の設定方法を見る →APP SCREENS
相談する。動く。記録する。続ける。

目的や今の気持ちに合わせて、AIトレーナーがサポート。

歩数・ポイント・今日のメニューを確認。小さな行動を積み重ねられます。

カロリーや栄養バランスを記録し、AIのアドバイスを確認。

運動・食事・休養の提案で、あなたの次の一歩をサポート。
画面は紹介用サンプルです。記録・数値・相談文は架空の例です。表示内容はバージョンにより異なります。
機能紹介を詳しく見る次の一歩は、ここから。
USE CASE
自分の健康習慣にも、社員の健康づくりにも、ジムの会員フォローにも。
続ける楽しみのひとつに、ポイントも。交換できる特典は利用プランによって異なります。
健康づくりや運動習慣、エアトレの活用方法をお届けします。
前回は何回、どの重さで運動したか。エアトレのトレーニングカルテで種目を選び、セットごとの実績とメモを残す方法を紹介します。前回の記録やプリセットの使い分け、記録するときにそろえておきたい条件もまとめました。
記事を読む →入会手続きのあと、会員が一人でも迷わず通えるようにするには。初回の館内案内、忙しい日の短いメニュー、次回来館の決め方など、最初の30日に試したい施策を紹介します。エアトレのカルテや宿題メニューを使う場面も整理しました。
記事を読む →睡眠の大切さを伝えても、夜の業務連絡や遅い退勤が続けば休む時間は確保しにくいもの。人事・現場の責任者に向けて、返信ルール、会議の予定、勤務後の休息を見直す方法を紹介します。エアトレで生活習慣を相談するときの使い方もまとめました。
記事を読む →利用条件はプランや所属先によって異なります。アプリ内または各サービスページをご確認ください。
ログイン、歩数、動画、食事や水の記録、アンケートなどで貯まります。ジム会員は施設・イベントチェックインも対象です。
一般法人向け、ジム向けのサービスページから詳細をご確認いただけます。