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機能紹介

エアトレでできること。運動・記録・振り返りの使い方

AIへの相談、20秒の運動動画、歩数や食事の記録。個人で使う機能から、法人・ジムでの管理機能まで、エアトレでできることを紹介します。

エアトレでは、短い運動動画を見たり、歩数や食事を記録したりできます。AIトレーナーへの相談も、毎日の健康づくりに使える機能のひとつです。この記事では、アプリでできることと、法人・ジム向けの管理機能を紹介します。

まず、使いたい機能を見つける

エアトレの機能は、運動を続ける、記録を残す、変化を知る、運営を支えるの4つに分けられます。使う人が個人か、企業か、ジムかによって、中心になる機能は変わります。全体像を確認したい場合は機能紹介ページもあわせてご覧ください。

エアトレとは

エアトレは、Do&Do. 株式会社が提供するAIパーソナルトレーナーサービスです。アプリで運動・歩数・食事・体の記録を残し、法人では健康データ可視化、ジムでは会員管理や継続支援に活用できます。

運動を続ける

忙しい日でも始めやすいように、1回の運動を短く、準備を少なくする機能が中心です。

機能できること
AIパーソナルトレーナー相談困ったときに相談でき、今日の運動や続け方をAIが声かけします
20秒動画・ながら運動20秒の短い動画を見ながら運動でき、完了した行動はポイントにもつながります
歩数連携・ポイント自動加算スマホの歩数を連携すると、歩いた分がポイントとして見えるようになります
健康ラジオ健康に役立つ音声を聞きながら、運動や生活習慣のヒントを受け取れます

記録を残す

記録は、入力の手間が少ないほど続きます。自動で残るものと、自分で入力するものを組み合わせています。

  • 食事の写真AI判定:食事カテゴリを選んで撮影すると、AIが食事候補と栄養の目安を提示します。内容を確認して記録できます。
  • トレーニングカルテの記録:種目を選び、セットごとの回数・重量・時間とメモを記録します。前回の内容やプリセットも利用できます。
  • トレーニングメニューの記録:設定されたメニューを確認して実施し、回数や重さとその日の完了を記録できます。
  • 体重・体脂肪の入力:今日の体重と体脂肪率をそれぞれ入力し、日々の変化を振り返りに残せます。
  • InBodyの計測データをQRで読み取り:対応するInBodyで発行したQRコードをアプリで読み取り、体重・体脂肪率などの測定結果を記録できます。

変化を知る

残した記録から、姿勢や体調の変化を確認できます。

機能できること
姿勢の写真AI判定正面・側面の写真から姿勢の傾向を推定し、トレーニングの振り返りに活かせます
健康アンケート・サービスアンケート体調やサービス利用状況を回答し、毎月の振り返りやポイントにつなげられます
健康データ可視化運動、睡眠、食事、メンタルなどの傾向を見て、全体の状態を把握できます
運動カルテ共有会員の運動履歴や姿勢評価を、管理ツール上で指導に必要な範囲で確認できます
AI姿勢推定・AI姿勢解析撮影した姿勢写真を管理ツール上で確認し、骨格ラインとスコアを運動カルテとして共有できます

運営を支える

ジムや企業で使う場合に必要になる、会員管理や運用の機能も備えています。

機能できること
QRチェックインジム来館やイベント参加時にQRを読み取るだけで、チェックインを残せます
即筋スロット貯めたポイントでスロットに挑戦できます。遊んでもポイントは減りません
デジタルギフト・ポイント特典対象条件を満たすと、デジタルギフトや所属先のポイント特典につながります
会員管理来館状況や利用状況を確認し、必要な会員へフォローしやすくします
退会リスク検知来館間隔や記録の変化を見て、フォローが必要な会員を見つけやすくします
個別フォローメッセージ送信担当者から必要なタイミングで声かけでき、会員への個別のフォローに使えます
AIドキュメント検索運用マニュアルや案内文を検索し、必要な回答にたどり着きやすくします
スタッフシフト作成スタッフの勤務予定を整理し、店舗運営の確認に使えます
会員予約の自動整理予約状況を一覧化し、空き枠や重複を確認しやすくします
ポイント運用設定ポイント対象や特典条件を、企業やジムの運用に合わせて設定できます
デジタルギフト配布ON/OFFデジタルギフト配布の有無や運用条件を管理できます
社内ポイント特典・ジム内ポイント特典企業やジムごとの特典を設定し、利用者に案内できます

利用シーン別の使い分け

利用シーン中心になる機能
個人AIパーソナルトレーナー相談、20秒動画・ながら運動、歩数連携、記録、ポイント
法人従業員の運動記録、健康データ可視化、健康アンケート、社内ポイント特典
ジム会員管理、QRチェックイン、運動カルテ共有、退会リスク検知、個別フォローメッセージ

個人向けの詳細は個人向けページ、法人向けは法人向けページ、ジム向けはジム向けページで確認できます。

使い始めるときは、困っていることから機能を選ぶ

機能をすべて使い始める必要はありません。日常で手間がかかっていることを一つ選ぶと、最初に使う機能を決めやすくなります。

今の課題最初に使う機能と確認すること
運動を何から始めるか迷うAIトレーナーに使える時間や目的を伝え、短い動画から取り組めるものを選ぶ
食事を入力するのが面倒写真AI判定の候補を確認してから食事を記録する
歩いた日を振り返りたい歩数連携を設定して、歩数が記録されるか確認する
ジムでフォローする会員を見つけたい来館記録と退会リスク検知を確認し、本人に事情を聞く
社内施策の参加状況が見えない運動記録や健康アンケートをもとに、取り組みの振り返り方を決める

個人で使う場合は利用案内へ。法人やジムでは、確認したい情報と担当者の運用を決めたうえで、資料請求・導入相談から使い方を相談できます。

よくある質問

エアトレは個人でも使えますか?

はい。20秒の運動動画、歩数連携、記録、ポイントなどの機能は個人でも利用できます。

法人やジムでは何が変わりますか?

従業員や会員の活動状況を確認する機能が加わります。健康データ可視化、会員管理、運動カルテ共有、退会リスク検知などが中心になります。

姿勢評価はどのように使いますか?

撮影した姿勢写真から姿勢の傾向を推定し、運動カルテとして共有できます。医療的な診断ではなく、日々の運動の振り返りに活用する機能です。

エアトレを、毎日の健康づくりに。

個人の運動習慣づくりから、法人の健康経営、ジムの会員フォローまで支援します。

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